プログラム

日程表

  10月15日(金) 10月16日(土) 10月17日(日)
午前 開会
日・英・仏・中
全体会議 Ⅲ
日・英・仏・中
導入講演
日・英・仏・中
全体会議 Ⅰ
日・英・仏・中
ランチ ランチ
午後 記念講演
日・英・仏・中
テクニカル
ワークショップ
日・英
特別セッション(関連行事)
「木造建築の振興とSDGsの視点」
日・英
全体会議 Ⅱ
日・英・仏・中
特別セッション(関連行事)
「アジア・オセアニアの住宅市場」
日・英・中
参加受付開始 閉会
日・英・仏・中

:記載の言語の同時通訳をお聴きいただけます。

導入講演

後藤 治

スピーカー

日本の歴史的建築物の木材利用と技術

後藤 治(工学院大学)

記念講演

隈 研吾

Photo (c) J.C. Carbonne

スピーカー

木の時代へ

隈 研吾(隈研吾建築都市設計事務所)

全体会議 Ⅰ 「木材利用の効果・メリット」

PART 1.地域活性化、持続可能性への貢献を含めた木材利用の効果・メリット

鷹野 敦

モデレーター

鷹野 敦(鹿児島大学理工学研究科)

腰原 幹雄

スピーカー

森と都市の共生

腰原 幹雄(東京大学生産技術研究所)

Arnaud Leroy

スピーカー

フランスの公共建設に関する規制

Arnaud Leroy(ADEME(フランス環境・エネルギー庁))

Antony Wood

スピーカー

トールティンバー:高層建築・未来都市へのマスティンバーの可能性

Antony Wood(高層ビル・都市居住協議会)

PART 2.健康や快適さの観点からみた木材利用の効果・メリット

Anders Q. Nyrud

モデレーター・スピーカー

高層木造建築物:木材利用のメリットに対するユーザーの意識

Anders Q. Nyrud(ノルウェー生命科学大学環境科学・自然資源管理学部)

恒次 祐子

スピーカー

公共空間における内装木質化が人に与える影響

恒次 祐子(東京大学大学院農学生命科学研究科)

Michael David Burnard

スピーカー

木材を活用した健康的・持続可能な建築物

Michael David Burnard(InnoRenew CoE/プリモルスカ大学)

全体会議 Ⅱ 「プロジェクトの動向、事例紹介」

小見山 陽介

モデレーター

小見山 陽介(京都大学大学院工学研究科)

山代 悟

スピーカー

日本発の都市木造の未来

山代 悟(芝浦工業大学建築学部)

Luke Johnson

スピーカー

オセアニアの先進的な木造建築

Luke Johnson(Architectus Australia)

Jacques Bouillot

スピーカー

Eiffage Immobiler社が参画したユーラトランティック都市整備計画:ハイペリオンタワーinボルドー

Jacques Bouillot(Eiffage Construction)

Donald Chong

スピーカー

木材価値の実証:マスティンバー、複合利用、製造システム

Donald Chong(HDR)

Robert Thomas Schmitz

スピーカー

サラカルチャーセンター:持続可能なデザインの牽引役

Robert Thomas Schmitz(White Arkitekter)

全体会議 Ⅲ 「施策と産業」

PART 1.公共政策、木造振興施策

今村 敬

モデレーター・スピーカー

中高層建築物における木材利用の促進に向けた日本政府の取組み

今村 敬(国土交通省住宅局)

Maria Rakhovskaya

笹谷 大輔

笹谷 大輔

スピーカー

米国における木造建築の施策と現状

(アメリカ大使館農務部)

Matti Kuittinen
.

スピーカー

建築環境におけるカーボンニュートラルに向けて

Matti Kuittinen(フィンランド環境省建築環境局)

PART 2.市場・産業の動向

Shawn Lawlor

モデレーター

Shawn Lawlor(カナダ林産業審議会/Canada Wood)

伊藤 雅人

スピーカー

木造建築と環境不動産の良い関係

伊藤 雅人(三井住友信託銀行株式会社)

劉 東衛

スピーカー

中国における木造建築の発展およびプレハブ技術の現状と実践

劉 東衛(中国建設科技集団股份有限公司)

George Nicholas Konstandakos

スピーカー

なぜ木材なのか?

George Nicholas Konstandakos(Lendlease)

Nicolas Ferrand

スピーカー

21世紀の持続可能な都市を目指して:パリオリンピック選手村の事例

Nicolas Ferrand(フランス政府機関オリンピック会場設備整備公社)

テクニカルワークショップ

テーマ 1
施工技術 工法 産業化
テーマ 2
防火
テーマ 3
地震リスク、構造耐力
テーマ 4
音響・振動性能
テーマ 5
耐久性等、その他の技術的課題
テーマ 6
木造建築のための森林資源

特別セッション(関連行事)

上記のプログラムは、建築CPD情報提供制度の単位を取得できます。(詳細はこちら
単位を取得できるプログラムは、こちらより検索ください。プロバイダー名は、「国際建築住宅産業協会」です。

※現地参加の方のみ対象となります。

※単位受付方法は大会ホームページ上で追ってお知らせいたします。

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